八木恵利子の自宅の場所はどこ?旦那や家族構成は?美脚を維持し続けられる秘訣も!

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人物

64歳とは思えない美脚を毎日インスタグラムに投稿し続けている八木恵利子さん。

その美脚は20代にも負けず劣らずで、脚だけを見たら誰もが20代の人と思ってしまうほどです。

ファッション界でもかなり有名で、自宅にはドルガバやルブタンの靴が500足以上あるそうなのです。

 

今回は八木恵利子さんの自宅の場所や旦那さんなどの家族構成、美脚を維持し続けるための秘訣についてご紹介します。!

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八木恵利子の自宅の場所はどこ?どこに住んでいるの?

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こんばんはぁ🌠今日は雨は降っていませんが、相変わらず気温は高くないです。今は腰巻きしていたカーディガンを着ています😊 昨日の夜、TVのニュースを見て愕然としました。 某県で新型コロナ感染者が出たと言うニュースです。 今だに感染者数に重きを置いた報道には呆れます。注意すべきは重症者や死者数です。 ほぼ公開処刑に近いですよ。 良識あるならどんな状況下でも絶対にやってはいけないと私は思います。 元々PCR検査の基準が当初とは大きく異なるので感染者数そのものが、増えているのか減っているのかは分からないんです。 つまり数を取り沙汰しても意味が無いって事です。 更に言うと死者数にもカラクリがあります。 例えば去年インフルエンザ、9月までに3000人以上が亡くなられています。 この死者数は死亡原因がインフルエンザと言う事です。 当たり前じゃないか?と思われましたか? 新型コロナウィルスに関しては厚労省から通達が出ていて基準を変えています。 厳密な死因を問わず死亡者数として全数を公表、とあります。 つまり持病悪化により亡くなられたとしても新型コロナウィルスに感染していたら、その数に含まれるって事です。 有史以来、人は細菌やウィルスと共存してきたんです。 そして全てが有害ではありません。 過度な消毒は有用な細菌も殺してしまいます。 重要なのは自分自身の有害な細菌やウィルスと戦う力と予防です。 情報に惑わされず頑張りましょう‼️

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まず、八木恵利子さんについてのプロフィールを簡単にまとめてみました。

  • 名前:八木恵利子(やぎ えりこ)
  • 生年月日:1956年8月14日
  • 血液型:B型
  • 身長・体重:161cm・約46kg
  • 最終学歴:東京学芸大学
  • 居住地:東京都
  • 職業:運送会社の経理、フリーペーパーの発行

八木恵利子さんは東京都にお住いのことが分かっています。

ですが、自宅の場所についてまでは八木恵利子さん自身から発言されてもいませんので、分かっていません。

 

そんな八木恵利子さんのご自宅ですが、どうやら9000万円でご購入されたビルだそうです!

お部屋の一部がインスタグラムでチラッと写っています!

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#barbie #home 💞💞💋

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ずらーとたくさんの靴が並んでいますが、そのほとんどが高級な靴やハイヒールらしいですよ!

 

今でこそファッション界では有名ですが、有名になり始めたのは30代を過ぎてからになります。

というのも、元々貧しい家に生まれたため今のような生活とは無縁でした。

そのため若い頃は、外見よりも内面を磨こうと美術館に通い、芸術とはどういったものなのかについて学んでいたそうです。

その時の服装は同じものを着まわしていたことがほとんどでした。

そして、ご結婚されて子育てにひと段落着いた30代辺りからファッションで自分を変え始めたそうですよ。

八木恵利子に旦那はいる?家族構成についてご紹介!

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おはようございます☔️雨降っていて寒いですね〜。 写真は昨日デパ地下に食材買いに行った時のものです。地下鉄に乗る前にマスクしましたよ〜。 出かけている間に母が入院している病院の看護師の方から電話がありました。 4月14日にリハビリの病棟に移るって事で、今は差額ベッド代が生じる部屋にいますが、移動先では同じような部屋が空いていなく差額ベッド代が無い部屋になりますがいいですか?との問い合わせでした。 多分たまたま差額ベッドが生じる部屋に入っただけで、こちらからこういう部屋と言った訳じゃないはずなんです。 そこで私は、空いている部屋で大丈夫です。更に、ただ以前入院した時に同室の方を複数回夜中に起こし罵倒して、危篤者が入るナースステーション脇のガラス張りの部屋に拘束の上入れられたのでご迷惑をおかけしないか心配ですと。 すると看護師の女性がこれ以上ないってくらい優しい声で、大丈夫ですよ、ただ夜は眠れない時もあるみたいなのでナースステーションで寝て頂いてます。ナースステーションってベッドごと移動かぁ?やっぱり迷惑かけてるし〜、と思わず笑いそうになったんですがグッと抑えて、ご迷惑をおかけし申し訳ありません、宜しくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️と。 まだ動けないので口だけですがこれ以上問題起こさない事を祈ります。 さて、先日書いたマスクの事で時間が無く書けなかった補足説明です。 ウィルス保持者の飛沫はツバとウィルスが混じっていて、その状態であれば使い捨てマスクとガーゼマスクで効果の差はあまりないって行です。 寒い場所に行った時に息が白くなりますよね。あれは口の中にあった温かい空気が外気の冷たい空気に触れ霧状になって白く見えるってわけです。 話をした時も同様に声を発する度に白い霧状のものが現れますよね。 それがまさしく見えた状態の飛沫って訳です。 どんな方も経験上飛沫がどの程度飛ぶか想像出来ますよね。1メートルは飛んでないなぁって。 水分を含んでいればガーゼは綿製なので繊維に吸着されるので、すり抜ける可能性は少ないと言う理由です。 今週もしっかり予防しましょう‼️ 最後は自己免疫が試される時が来ます。その時の為に代謝を高め健康に留意してください😊😊

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では、八木恵利子さんに旦那さんやお子さんはいらっしゃるのでしょうか。

八木恵利子さんには旦那さんと娘が1人いらっしゃいます。

 

旦那さんの名前は定かではありませんが、社長をされているそうです。

9000万円のビルが購入できてしまえるのは、旦那さんの会社が儲かっている証拠ですね!

 

娘さんの名前は友香理さんというかたです。

友香理さんについては詳しくは分かっておりません。

ですが、母親である八木恵利子さんの日頃の行いを過去には「恥ずかしいから止めて」と思っていた時もあったそうです。

現在では、60歳を超えても美脚を維持している自慢の母親だと尊敬されています。

八木恵利子の美脚を維持するためにしていることとは?

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こんばんはぁ🌠 8時からYouTube Liveでふなっしーチラッと見てましたらスペイン人の友達からビデオ電話📞 9月にオートクチュールのショーがあるんですが、当然ながら誘われてたんですが行かれない。現地に着いたらまた電話するって事でした。 その時に風呂敷の使い方を教えて欲しいって言ってました。 私もそう詳しくないですけどね😅 とりあえず少し調べます。 風呂敷あったかなぁ??探さないと💦 さてさて、かれこれ12-3年前でしたか、持病の全身性エリテマトーデスを発症して数年経った頃です。 突然手足の先端が痺れるようになったんです。 痺れは徐々に広がっていきました。 その頃は今の大学病院ではなく整形外科の先生に持病も診て貰っていました。 先生の診断は末端神経破壊がおきているので治らないと。 1、2ヵ月すると更に痺れは広がり足は膝下まで腕は肘辺りまで痺れていました。 その頃は病気を克服する為に朝晩風呂に入り湯船で入念にマッサージしていたんですが、何しろ手に力が全く入らない。ペットボトルの蓋さえ開けられないし箸も持てない状態でした。 それでもマッサージする為に手ではなく腕を使って毎日マッサージしていました。 当然ながら足の感覚が無いのでゆっくりでないと歩けないし、ほんの少しの衝撃で転ぶ。 転べば皮膚が裂ける。 私の両膝周りは軽くそれぞれ10回以上避けては治しを繰り返しているんです。 失敗から学ぶ事はとても多い。 今、膝周りの傷痕がほとんど残っていないのは、何度も失敗を繰り返しながら綺麗に傷を治す方法を自ら学んだからです。 病院の先生は最善の治療方法は知っているでしょうが、実際に傷を負っていないので細かな状態の変化は知らないんです。 ちなみに転んでも転んでもハイヒールは履き続けましたよ〜。 今まで気が付かなかった地面の傾きも注視するようになったのも、この時の経験からです。 それから更に1ヵ月程経過すると、いよいよ痺れは膝上まできていて、いずれ歩けなくなるなと思いました。 そこで一生に一度は見たいと思っていたオーロラを見に1週間会社を休みノルウェーまで行ったんです。 歩けなくなったら過酷な自然の地には行かれないと思ったからです。 当然ながら路面が凍結していたので転びましたね(笑)。 帰国して数日経ったある日、休日で痺れる足を引きづり出かけていました。 カフェでお茶を飲んでいた時です。 突然体温が上下するのを感じ身動きとれなくなりました。 死ぬかもなぁと思いましたね。 すると全身から大量の汗💦 頭の先から指や足の先まで全ての部位から汗が出てきたんです。 勿論顔からも。 1ミリたりとも動けない。 テーブルの上は私の汗で水浸しとなっていました。 意識はあったんですが、動けないし言葉も出せない。 時間にして20分くらいだったでしょうか。私自身はとんでもなく長く感じましたが多分それくらいでした。 徐々に汗が引き、と言うか出る汗も無くなったって言うのが正しいかなと。 意識が少しずつ遠のいていて、とてつもなく苦しかったのが汗が引いて元に戻ってきはじめた時、手足の痺れが無くなっていました。 何かが身体中から抜け出たのを感じました。 家に帰って着ていたピンクのTシャツを脱ぐと真っ黒だったんです。 黒い汗が出た。 不思議な体験でしたね。 色々理由はあると思いますが、諦めずにマッサージし続けた事が良い結果となったと私は思ってます😀😀

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はたして、八木恵利子さんはどうやってこの美脚を維持し続けているのでしょうか。

相当な努力がないとここまで維持できないことは予想できますよね。

 

どうやら、20代の時から今まで体形に変化がほとんどないようなのです!

今でもカッコよく洋服を着こなしているのは、そういうことだったんですね。

洋服や靴をカッコよく着こなして歩くために、日々の努力を欠かさず行ってきたのです。

 

今になっても毎日美脚トレーニングを続けており、

  • 腹筋300回
  • お風呂中やその後の脚マッサージを2時間

これを30年以上も続け、今でも美脚を維持し続けてられているのです。

八木恵利子の美脚ストレッチ

では、八木恵利子さんが美脚を維持し続けている秘訣のストレッチについてご紹介していきます。

そのトレーニング内容が「足の指をグー・チョキ・パーを繰り返すこと」です!

脚を交互に上げ下げしながら、指をグー・チョキ・パーに広げています。

トレーニング中の画像がコチラ。

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朝トレにて、指を広げながら交互に足上げ 毎朝欠かさず行っているトレーニング。 一般的にトレーニングを重ねると多少にかかわらず筋肉が損傷します。 筋肉を増大させたいならインターバルつまり休みを入れて筋肉を回復させる必要があります。この間に超回復が起こり筋肉が増大。女性においては筋肉を増大させるのは難しいですが、あまり大きくさせる必要がないと考えます。 トレーニングをし続けると損傷した筋肉は収縮し強靭になる訳です。 長くなりましたが、毎日トレーニングし続ける理由はそこにあります。 #workout #morning

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足の指を鍛えることで脚の筋肉の付き方が正しくなるように導き、自然と血液の流れも良くなるのです。

こうなることで綺麗な歩行が可能になり、ハイヒールを履いても崩れることはありません。

ハイヒールを履くためにも足の指を鍛えることは必要不可欠であり、これが美脚にも繋がっていくのです。

 

現代の人々は足の指を使うことが少なく、これが原因で土踏まずのカーブがきつくなります。

そうなることで足にかかる力のバランスが悪くなり、歩き方にも影響が出てきますし、転倒しやすくなってしまうのです。

 

八木恵利子さんだけでなく、多数の美脚モデルの方々も足の指を鍛えるために日々のトレーニングを欠かさず行っています。

美脚になるためには足の指から鍛えるというのは常識中の常識なんですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

 

64歳で20代に負けず劣らずの美脚を維持していること自体が凄いと感心するしかありません。

ハイヒールを履くために、足の指の筋肉を10年以上も継続して鍛え続けることはかなり難しいことだと思います。

美脚をになりたいという方は、今回ご紹介した八木恵利子さんの美脚ストレッチをぜひ毎日行ってみてください。

 

八木恵利子さんの美脚は何十年と行ってきた努力の結晶であり、これからも輝き続けることを願っています!

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